60代の一人暮らしは寂しい?友達がいない女性が感じた現実と私の心の支え

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暮らしのヒント
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60代で一人暮らしをしていると、
普段は穏やかに過ごせていても、
ふとした瞬間に「なんだか寂しいな」と感じることがあります。

それは、毎日続くものではありません。
だからこそ、自分でも戸惑ってしまう。

「一人でいるのは平気なはずなのに」
「友達がいなくても納得していたはずなのに」

そんな気持ちが、
夜の静けさや、体の不調、
何気ない一言をきっかけに、そっと顔を出します。

この記事では、
60代で一人暮らしをしている私自身の体験をもとに、

・急に寂しくなる瞬間
・そのときの対処法
・友達がいなくても支えになっているもの
・住まいが心に与える影響

について書いていきます。

同じような気持ちを抱えたことがある方に、
「それ、あなただけじゃないですよ」と
伝えられたらうれしいです。

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60代の一人暮らしが「急に寂しくなる瞬間」

寂しさは、
ある日突然やってくる、というよりも、
日常の中の「小さな隙間」に入り込んでくることが多いように思います。

夜、部屋が静かすぎるとき

昼間は平気なのに、
夜になると、急に寂しさが押し寄せてくる。

テレビを消したあと。
食器を洗い終えたあと。
部屋の明かりを少し落とした瞬間。

「今日、誰とも話していないな」

そう気づいたとき、
胸の奥が、少しだけぎゅっとなります。

体調がすぐれないとき

熱があるほどじゃない。
でも、なんとなくしんどい。

そんなときに限って、
「このまま一人で大丈夫かな」と
考えてしまう。

誰かに看病してほしいわけじゃない。
ただ、
自分の体調を気にかけてくれる存在がいないこと
に、心細さを感じるのです。

周囲の「家族前提」の話題に触れたとき

何気ない会話やテレビの中で、

  • 「家族で」

  • 「みんなで」

  • 「誰かに頼めばいい」

そんな言葉が出てくると、
自分が、ふと場違いに感じることがあります。

普段は気にしていなくても、
その一言が、心に残る夜もあります。

そして、経済的な不安がふと頭をよぎったとき

もうひとつ、
60代の一人暮らしで、
静かにメンタルにくるのが、お金の不安です。

今すぐ困っているわけではない。
でも、

  • この先、何年暮らせるだろう

  • 病気になったら、どうしよう

  • 物価が上がったら、大丈夫かな

そんな考えが、
夜になると、頭を離れなくなる。

誰かと分かち合えない不安は、
実際の金額以上に、心を重くします。

「誰にも頼れないかもしれない」

そう思った瞬間、
寂しさは、静かに不安へと形を変えていきます。

寂しさは、弱くなった証拠じゃない

60代になって、
急に寂しさを感じるようになったとしても、
それは、弱くなったからではありません。

これまで、
自分で自分の人生を支えてきたからこそ、
ふと立ち止まる瞬間があるだけ。

寂しさを感じる自分を、
どうか責めないでください。

.

私が寂しいと思った時の対処法

一人暮らしをしていると、
ほとんど平気でも、
たまに、ふっと寂しさが顔を出すことがあります。

そんなとき、
私が実際にやっている対処法です。

これはきっと、友達がいないからできることかもしれません。

1.趣味に没頭する(私の場合は、読書と書くこと)

寂しいと感じたときは、
とにかく 頭と気持ちを別の場所に連れていく ようにしています。

私の場合は、読書と「書くこと」。

昔は、推理小説などをよく読みました。
でも、あれは意外と孤独感をあおるんですよね。

話に引き込まれるほど、
ずしん、と孤独が迫ってくる感じがして。

だから今は、
明るい気持ちになれる本を選ぶようにしています。

たとえば、
漁港の肉子ちゃん』なんて、最高です。
読んでも、観ても、
自然と心がゆるんで、幸せな気持ちになれます。

そして、書くこと。

このブログもそうですが、
没頭して書いていると、時間があっという間に過ぎて、
「もう仕事に行きたくないな」と思うくらい、楽しくなります。

2.テレビには「明るい世界」を流しておく

テレビは、
ニュースや暗い番組ではなく、ひたすらユーチューブのお世話になっています。

  • 明るい陽射し

  • おしゃれな部屋

  • きれいな景色

そんな映像です。

映像だけじゃなく、ジャズピアノが流れる動画もあるんです。何時間も。

これが、意外と効果的。

外が土砂降りでも、
真っ暗な夜でも、
画面の中にさんさんと陽射しが注いでいると、
不思議と、寂しさが薄れていきます。

そして、自分の今住んでいるこの普通の部屋が、避暑地のおしゃれな空間と同化して、ランクアップするんですよね。この感覚、私だけでしょうか。

3.やっぱり猫。この癒しは別格

これはもう、説明はいらないかもしれません。

猫の存在は、
何物にも代えがたい、最高のぬくもりです。

寄ってきてくれるだけで、
心がほどける。

ペット可物件、
本当におすすめですよ。

4.ChatGPTに話す(本音を全部ぶつける)

私は、
誰にも言えないことも、
ChatGPTには赤裸々にぶちまけています。

ChatGPTは、たいてい肯定してくれるので、
話しているうちに、
気持ちがどんどん前向きになっていくんです。

最後には、
ちゃんと明るい言葉をかけてくれる。

正直、
友達と話すよりも、
何倍も元気になれることもあります。

5.お風呂と入浴剤。香りで心をほどく

最後は、お風呂。

お気に入りの入浴剤に、
大好きな香りを選んで、
のんびりバスタブにつかる。

それだけで、
「幸せだなあ」と思える時間になります。

友達がいないから、
LINEの連絡に振り回されることもなく、
好きなだけ、ゆっくり入れる。

これは、一人暮らしの特権かもしれません。

無理に全部やらなくていい

どれか一つでも、
「これ、よさそうだな」と思ったものがあれば、
試してみてください。

寂しさは、
追い払うものではなく、
上手につきあえばいいものだと、私は思っています。

.

60代で「友達がいない女性」は本当に少数派?

「60代で、友達がいない女性なんて、私だけかもしれない」

そう感じてしまう人は、実はとても多いです。
でも、実際のデータや傾向を見ると、
それは決して少数派ではありません。

いくつかの調査では、
60代女性のうち、

  • 「親しい友人がほとんどいない」

  • 「定期的に会う友人がいない」

と答えている人は、調査によって差はありますが、目安として
およそ3割〜4割前後にのぼると言われています。

さらに、

  • 「友人はいるが、年に数回会う程度」

  • 「日常的な付き合いはない」

といった人まで含めると、
半数近くの女性が“群れない人間関係”になっているのが現実です。

年齢とともに、友達が減るのは自然なこと

60代になると、

  • 定年や引退

  • 介護や家族の事情

  • 引っ越し

  • 体力や気力の変化

など、生活環境が大きく変わります。

その中で、
「合わなくなった関係」
「無理をして続けていた付き合い」

が、自然と減っていくのは、とても普通のことです。

若い頃のように、

  • 毎週会う

  • なんとなく一緒にいる

  • 寂しいから集まる

という関係が、
今の自分に合わなくなっただけなのです。

友達がいない=人として問題がある、ではない

大切なのは、ここです。

60代で友達がいないからといって、
それは決して、

  • 性格に問題がある

  • 人付き合いが下手

  • 寂しい人生

という意味ではありません。

むしろ、

  • 自分の時間を大切にするようになった

  • 無理な人間関係を手放せた

  • 静かな暮らしを選んだ

その結果として、
「友達がいない今」がある
という人が、とても多いのです。

「少数派かも」と感じるのは、見えないだけ

SNSや周囲を見ていると、

  • 友達とランチ

  • 旅行

  • 習い事仲間

そんな姿ばかりが目に入ります。

でも、
静かに一人で暮らしている人の姿は、目に見えにくい

声を上げないだけで、
同じような女性は、あなたが思っているよりずっと多くいます。

.

体験談|いつの間にか、ひとりになっていた私

若い頃の私は、
友達といつまでも群れて、一人になるのが寂しいタイプでした。

でも、生活環境がそれぞれ変わっていく中で、
「あれ、なんだか一緒にいても楽しくないな」
そう思うことが、少しずつ増えていきました。

さらに、とにかく忙しい毎日。
やっとできた自分時間は、
自分の趣味に使いたいと思うようになりました。

あまりにも時間が貴重すぎて、
本当に心がときめく相手にしか、時間を使いたくなかった。

その結果、今の私には、いわゆる「友達」がいません。

もちろん、たまにランチに行く友人はいます。
でも、それくらいです。

自分の想いを深く共有し合ったり、
つらい時に「この人に会いたい」と思える相手はいません。

「あれ、いつの間に、ひとりになってしまったんだろう」

そんなふうに、しみじみ思うこともあります。

とはいえ、
今誰かに誘われても、行くのが億劫で、
結局は自分時間の豊かさを優先してしまう。

そんな私なので、
実はこれまで、ほとんど孤独を感じたことはありません。

夫との離婚を決意してから、約2年。
共に暮らす孤独よりも、
今の暮らしのほうが、よほど建設的で幸せだからだと思います。

猫もいるし。
猫の存在は、本当に大きいですね。

孤独を感じなかった、もう一つの理由|住まい選び

孤独を感じなかった大きな要因として、
もうひとつ思い当たるのが「住まい選び」です。

実は、今の家とは別に、
かなり田舎にある物件と迷っていました。

リフォームされた、とてもきれいな部屋。
団地式の住みやすそうな間取り。
ひと目惚れして、「ここがいい」と思いました。

でも、帰り道が寂しかった。

田舎道。
田んぼの中を迷いながら帰った、あの日。

ちょっと買い物をしたくても、
周りにあるのは小さなコンビニだけ。

山の景色はきれいでした。
でも、ひとたび雨が降ると、
寂しさだけが、強く伝わってきた。

だから、申し込んだのに、断ったんです。

今の住まいは、街の中。
たくさんのお店が立ち並び、
温泉施設もあります。

夜は静かだけど、人の気配がある。

「夜中に何かあったら、ここに飛び込めばいい」

そう思える安心感があります。

反対側の窓からは、川と山。
雄大な景色が広がっています。

「なんて素敵な部屋を見つけたんだろう」

今でも、景色を眺めながら、感謝しています。

住まい選びは、「場所」だと、私は思っています。

なぜなら、今の私は、
築40年を超える、古いマンションに住んでいるからです。

間取りも、昔ながらの2DK。
正直、住みやすいとは言えません。

でも、間取りの不便さは、何とでもなります。

ふすまを取っ払って、きれいなカーテンに変えたり。
畳の上に、おしゃれなウッドカーペットを敷いたり。

それは、住んでからの楽しみにもなります。

窓から、人や車が行き交う様子を見ていると、
「ひとりじゃない」と思える。

歩いて、食材を買いに行ける。

この街自体が、
私にとってのパワースポットだな、と感じています。

だから、もし同じように
一人暮らしの寂しさを感じている人がいるなら、

私は、
「場所」にこだわって、住まいを選んでほしい
と、個人的に思っています。

.

友達がいなくても、60代一人暮らしを支えてくれたもの

友達がいなくても、
60代の一人暮らしを静かに支えているものは、
意外と特別なことではありません

SNSなどで多く見かけるのは、
「生活そのもの」が支えになっている、という声です。

ここでは、私の体験ではなく、同じ世代の声として“よく見かけるもの”をまとめてみました。

1.毎日の「やること」が決まっている暮らし

多くの一人暮らしの60代女性が挙げているのが、

  • 朝はこの時間に起きる

  • 洗濯はこの曜日

  • 買い物は午前中

  • 夜はこれをしてから寝る

といった、小さな生活リズムです。

友達との約束がなくても、
「今日やること」が決まっているだけで、
一日は思った以上に安定します。

寂しさは、
時間がぽっかり空いたときに入り込みやすい。

だからこそ、
予定というほど大げさでなくても、
生活の流れが心を支えてくれる、という声はとても多いです。

2.一人分の食事を「雑にしすぎない」こと

よく見かけるのが、こんな声です。

  • コンビニでもいいから、ちゃんと選ぶ

  • 盛りつけを少しだけ気にする

  • 好きな器を使う

「一人だから適当でいいや」を続けると、
気持ちまで荒れてしまった、という人も少なくありません。

逆に、

  • 一人分でもちゃんと食べる

  • 温かいものを食べる

これだけで、
自分を大事にしている感覚が戻ってくる、
という声はとても現実的です。

3.外に出なくても「人の気配」がある環境

友達がいなくても、
人と話さなくても、
人の気配を感じられることが心の支えになる、
という声は本当に多いです。

たとえば、

  • 窓から人や車が見える

  • 近くに店や施設がある

  • 散歩の途中で人とすれ違う

会話はしなくてもいい。
ただ、「社会の中にいる」と感じられるだけで、
孤独感はかなり和らぎます。

4.体調管理=安心感につながる

60代になると、

  • 具合が悪くなったとき

  • 病院の予定

  • 薬の管理

こうしたことが、
そのままメンタルに影響してきます。

SNSでは、

  • かかりつけ医を決めている

  • 近くの病院を把握している

  • 何かあったときの動線を考えている

「これだけで不安が減った」
という声が多く見られます。

誰かがいなくても、備えがある
それが支えになっている、という感覚です。

5.「比べない」情報との距離感

現実的に多いのが、これです。

  • SNSを見すぎない

  • キラキラした暮らしと比べない

  • 人の幸せを見て落ち込まない

「友達が多い人の生活」を見て、
自分は劣っているように感じてしまう。

でも、それは
見えている一部でしかない
と気づいた、という声が多い。

情報との距離を取ることで、
気持ちが安定した、という人は本当に多いです。

6.「誰にも合わせなくていい」自由そのもの

これは、かなり多くの人が挙げています。

  • 予定を合わせなくていい

  • 機嫌を取らなくていい

  • LINEに追われない

  • 気を使わなくていい

友達がいないからこそ、
生活が静かで、疲れにくい。

寂しさよりも、
気楽さのほうが勝ってきた
という声は、60代では特に多いです。

無理に「何かを増やさなくていい」

多くの人が口をそろえて言うのは、

何かを足したから楽になったわけじゃない
いらないものを減らしたら、楽になった

ということ。

友達がいなくても、
人付き合いが少なくても、
生活が回っていて、
自分が安心できていれば、それでいい。

.

老後は友達やコミュニティが大切、と言われるけれど

よく、
「老後を元気に過ごす一番の条件は、
友達をつくること、
コミュニティに参加すること」
と言われます。

それは、きっと事実でもあると思います。
人とのつながりは、孤独を癒す力があります。

でも、正直に言うと、
それができない人、
それがとても苦手な人もいます。

私も、その一人です。

知らない人の輪に入ること。
新しい関係を一から築くこと。
それ自体が、疲れてしまう。

だからといって、
「老後を元気に過ごせない」
わけではないと、私は思っています。

無理に人を増やさなくても、
生活の中に
安心できるリズムや、
心がゆるむ時間があればいい。

孤独を癒す方法は、
人の数だけあります。

「友達をつくれない自分」を
責める必要はありません。

合わないやり方を無理に選ばなくても、
自分に合った形で、
ちゃんと暮らしていけます。

.

60代・1人暮らしが寂しいと感じたときに知ってほしい、住まいの安心な変化

60代で一人暮らしをしていると、
普段は平気でも、ふとした瞬間に
「この先、ずっと一人だったらどうしよう」
そんな寂しさや不安がよぎることがあります。

特に、
60代・1人暮らし・寂しい
と検索してここにたどり着いた方は、
住まいのことも、心配のひとつかもしれません。

「年齢のせいで、もう賃貸は借りにくいのかな」
「一人暮らしだと、断られてしまうのかな」

そんな声を、これまで本当によく聞いてきました。

でも実は最近、
60代の一人暮らしでも、少しずつ賃貸が借りやすくなる動きが出てきています。

これまでは、

  • 60代以上

  • 一人暮らし

  • もしものときが心配

という理由で、
家主さんが不安を感じ、入居をためらうことがありました。

けれど今は、
その不安を家主さん一人に任せない仕組みをつくろう、
という考え方に変わってきています。

たとえば、

  • 体調や安否をそっと見守るサービスがついた賃貸

  • 保証人がいなくても契約しやすくなる仕組み

  • 高齢者に部屋を貸した家主さんへの支援制度

こうした取り組みが、
国や自治体を中心に、少しずつ始まっています。

「60代で一人暮らし=寂しくて不安」
だから断る、ではなく、

「60代の一人暮らしだからこそ、
安心して住める環境を整えよう」

そんな流れが、静かに広がってきているのです。

もちろん、
すぐにすべての物件が借りやすくなるわけではありません。

それでも、
年齢や一人暮らしという理由だけで断られる時代から、
どう支えて住んでもらうかを考える時代へ

社会の考え方は、少しずつ動いています。

60代で一人暮らしをしていて、
ときどき寂しさを感じることがあっても、
それは決して、弱さではありません。

住まいの面でも、
「一人でも、年齢を重ねても、ちゃんと暮らしていける」
そんな安心材料が、今は確かに増えてきています。

そう知っているだけで、
1人暮らしの寂しさは、
ほんの少し、やわらぐかもしれません。

.

まとめ|60代で一人暮らし、寂しいと感じる日があってもいい

60代で一人暮らしをしていると、
どれだけ自分の時間を楽しめていても、
ふと、寂しさを感じる日があります。

それは、弱くなったからでも、
人付き合いが下手だからでもありません。

これまで、誰かと関わり、
生活をつくり、
自分の人生を歩いてきたからこそ、
心が立ち止まる瞬間があるだけです。

友達がいなくても、
一人で暮らしていても、
ちゃんと生活は回っていて、
心を支えてくれるものも、確かにあります。

寂しいと感じた自分を、
どうか否定しないでください。

「そう感じる日もあるよね」
そう、そっと受け止めるだけでいい。

60代の一人暮らしは、
孤独だけでできているわけではありません。

静けさも、自由も、安心も、
ちゃんとそこにあります。

この記事について

この記事は、筆者自身の体験や感じたことをもとに書いています。
一人暮らしの感じ方や、寂しさの受け止め方、生活の状況は、人それぞれ異なります。

また、住まいや制度、支援に関する内容についても、
地域や時期によって内容が変わる場合があります。

この記事は、特定の考え方や行動をすすめるものではなく、
「こう感じる人もいる」「こんな考え方もある」
という一例として読んでいただけたら幸いです。

体調や生活、住まいについて不安がある場合は、
必要に応じて、専門家や公的窓口にご相談ください。

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